週に一度は肉が食べたい。
昨日はそんな日であった。
ということでローストビーフを買い込み。
ツナとタルタルソースを合わせて。
焼いたパンに塗りたくった上に。
ローストビーフを何層にも重ねて。
大口を開けて頬張る。
美味しいがな。

朝餉は余ったツナタルタルを塗りたくり。
あとはいつものベーコンとカット野菜に温玉。
見た目より量は少ないので良い塩梅。

ご馳走様でした。
週に一度は肉が食べたい。
昨日はそんな日であった。
ということでローストビーフを買い込み。
ツナとタルタルソースを合わせて。
焼いたパンに塗りたくった上に。
ローストビーフを何層にも重ねて。
大口を開けて頬張る。
美味しいがな。

朝餉は余ったツナタルタルを塗りたくり。
あとはいつものベーコンとカット野菜に温玉。
見た目より量は少ないので良い塩梅。

ご馳走様でした。
1901年4月29日。
後の昭和天皇になる裕仁親王が産まれた日である。
ご存命であれば125歳である。
25歳で天皇に即位してから87歳で崩御するまで。
実に62年間、天使の地位を継承した。
その間には金融恐慌、大東亜戦争、御聖断、終戦。
新日本建設に関する詔書、経済復興等々。
まさに激動の時代を生きておられた。
その前には大正天皇の摂政として弱冠20歳から。
国政行為を代行してきたのである。
幼少より帝王学を学んで来たとはいえ。
重責を担う気持ちとは如何ほどだったのか。
「立憲君主 昭和天皇(上下)」を読んで。
昭和生まれの当方も思いに馳せたいと思う。
選挙ドットコムちゃんねるはあまり視聴してなかった。
ただ選挙芸人の山本期日前氏が面白くなってから。
チェックはするようになったのだが。
月曜定例生配信を視聴してみたら。
視聴者からの質問にドンドンと答えていく形式で。
その内容には偏りもなく勉強になって面白かった。
絶賛日焼け進行中。
本日の最高気温予報は25度。
こりゃ~暑くなるぞと思いつつ。
お外に出て行く。

歩き始めて5分も経たずに汗が出て来る。
なるたけ日陰を選びつつ歩くのだが。
シャツは濡れて来るし短パンにも汗が滲んでいる。

東灘芦屋大橋には日陰がないので。
カシャリと写すとすぐに下りて行く。
帰宅後に汗がドバッと吹き出てきて。
シャワーを浴びても後からあとから出て来る。
汗が引くのに数十分。
それでもミッションコンプリート。

昨日の江崎道朗の生配信。
高市政権の打ち出した安保三文書改定。
これが何を意味するのか。
左翼は戦争が~!とお騒ぎになるのだが。
ひとつひとつ紐解いた解説を視聴すれば。
そんな情緒的な扇動などに与しなくなる。
世界の自由主義国の実に17カ国が。
日本の武器輸出を歓迎する事実がある。
それは何故なのだろうか。
また輸出することで何故国益に資するのか。
前半の無料公開部分でも相当にご理解出来るはず。
後半の有料部分では更に突っ込んだ解説がなされている。
ついつい話したくなるが。(笑)
それはチャリ~ンと投銭をしてご覧下さい。
昨夜は一休さんで集う会。
集合は午後18時。
甲子園ではデーゲームがあったのだが。
やたら応援客が駅に並んでいたので。
試合は終わったのかと思いきや。
甲子園のレフト外野では応援が続いてる。
タイガースも負けが濃厚で。
早々に帰る客だったのかと知る。
道中でご友人と一緒になり。
暖簾をくぐると他のご友人は先に到着していた。
取り敢えずは乾杯である。
先日呑んだご友人に十数年ぶりに会うご友人。
時間の壁を取っ払うごとく談笑が始まる。

話しは尽きないのだが。
健康の話しや介護の話しなど。
つくづく一人で悩むのは苦しい時に。
ご友人たちのアドバイスや経験談を聞くのは。
大きな支えだとこの歳になって気付くのである。

この日は予約客で混んでいるようなので。
ご友人があらかじめ大将に先に注文していた。
先付に刺身の盛り合わせに春筍。
そして出汁巻き玉子。

水茄子の揚げ出汁。

ビアのお代わりが止まらなくなる。
会話の盛り上がりは。
大昔になったり現在になったり。
当方もついつい大昔の思い出話しをしてしまった。(恥ず)
蓮根の天麩羅。

歓談が弾みビアが喉を潤し食欲が増してくる。
出てくるお品に箸を伸ばし。
ご友人たちの会話に耳をかたむけ。
当方もちょいとお話しさせてもらう。

長年の心に刺さっていた棘も抜け。
なんだかさっぱりした気分にもなる。
死ぬまでに何本抜けるのだろうかと。
頭によぎるのは一瞬の事で。
眼の前に料理が並ぶと消えて無くなる。
アチアチの厚揚げ豆腐も堪らない。

楽しい歓談も当方は通常通り早退の時刻になり。
タクシーを呼んでもらい退席。
また集まりましょいと申し上げた。
タクシーの中でスマホを忘れた事に気付き。
「ただいま」と店に戻ったのはここだけの秘密。
土産はいつもの一休巻き二本。
飢えた母上への栄養補給である。

こんな歓談がいつまでも続くようにと。
還暦を過ぎた爺さんが戯言を書いている。
なんとも幸せなことである。
暑いですねぇ~。
日焼けもこんがり感が出てきた。(笑)
本日も調子を調えるべくお外に出る。

コースの前半の浜風大橋から西に向かってカシャリ。
カヌーやボートが浮いてると思いきや。
何も見えなかった。

そして東灘芦屋大橋を上がっていくと船が出て行く。
珍しいのでてっぺん前からカシャリ。
もうちょっと近づいてからにしたら良かった。

ウォーキング中は汗が揮発して行くのか。
汗をかいている意識はあまりないのだが。
帰宅後にドッと吹き出してくる。
シャワー後は上半身裸体で汗が止まるのを待つ。
ところで歩数はどのくらいなのか。
意識したことが無かったがアプリに出ていた。
おおよそ8000歩前後で推移していた。
10000歩には届いてなかった。
ビブリア古書堂シリーズの12冊目。
所謂ライトノベルに当たると思うが。
読みだしたら止まらなくなって。
あれよあれよと増えて行った。
GW界隈で読むことになるだろう。

雨やあれやこれやで。
3日間ほどウォーキングはキャンセル。
本日も雨予報だったが曇りに変わった。
ならば歩きに行こうとお外に出た。
昨日の余波残っているのか風が冷たい。
それでも歩いているうちに汗ばんで来る。

東灘芦屋大橋てっぺんでの写真はやめて。
下る途中で六甲山系をカシャリ。

潮風大橋の真ん中から東に向かってカシャリ。
タイムは通常通り。
シャワーで汗を流してスッキリする。
それにしても3日間も歩かないと。
やはり調子が狂う。
