神戸新聞 芦屋ウィーク。

編集の阪神担当記者さん達と一緒に。
納涼会を開催したさいのお話し。

デスクが西宮と芦屋の記事を特集しましょう。
この提案が契機になって始まった。

初っ端に西宮ウィークで特集を組み。
今回が芦屋ウィークの特集となった。

地方紙としてそれはそれは。
小さな記事まで扱うのだが。

記事の量は一般紙と比べると。
実に5倍以上である。

だから。

近所の子供が写真に掲載されたり。
友人の子供の作文が掲載されたりする。

地方新聞は身近なのである。
これを読まない手はないのだが。

どういう訳か。
ネームバリューだけで選ぶ人が実に多い。

もったいない話しだなぁ~と。
毎度まいど思うのである。

http://www.kobe-np.co.jp/

同じ世代で兵庫県に育った人なら。
懐かしい事も多々あるはず。

それが案外容易に見つかるのだから。
またおもしろいのである。